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知らない方がよかった?

飛行機のパイロットとCAだけが知っている秘密

飛行機は現在、世界で一日およそ10万便も飛んでいるそうですが、乗客の立場ではなかなか知りえないことも多いようです。

パイロットとやキャビン・アテンダントが明かした、旅客機にまつわる秘密をご紹介します。


1. トイレのドア
 外からカギを開けられる仕組みが隠されている。


2. パイロットの食事
 全員が食中毒にならないよう、別々のメニューが用意されている。



3. 睡眠
 パイロットたちの長時間フライトの間の居眠りは、ごく日常的なことである。



4. 座席
 ブランケットなどが洗濯されているのは朝1の便のみで、その後のフライトは使いまわされることが多い。



5. 酸素マスク
 
酸素は15分しか供給されない。



6. 落雷
 けっこう頻繁に稲妻の直撃を受けている。



7. 緊急脱出ドア
 緊急用の脱出ドアには、キャビン・アテンダントが外に放り出されないための、しがみつくハンドルがある。



8. 救命ジャケット
 
盗む乗客が少なくない。



9. 機内食
 夜のフライトでは、キャビンアテンダントが多くの乗客が眠りにつくまで機内食を遅らせることがある。そうすることで仕事量が減らせる。



10. 水道
 機内の蛇口の水には、アメリカの基準値の100倍の細菌が含まれているので口にしてはいけない。



11. 荷物
 荷物の中で振動があった場合、セキュリティから呼び出される可能性が高い。たとえそれが特別に個人的なものであっても。



12. 照明
 フライト中に機内を暗くするのは、暗さに目を慣らしておくことで脱出時に外が暗くても避難しやすくするため。



13. ヘッドホン
 使いまわしで洗われていない。



14. ネジ
 ガイドラインには、ネジが何本まで足りてなくてもよいか、許容本数が示されている。


不安ばかり増えてしまった気もしますが、何より大切なのは安全な運航ですので、そこだけは不安のないようお願いしたいですね。


http://www.damncoolpictures.com/2014/04/airlines-secrets.html


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年収=納税額

創価学会幹部の年収

(注)池田名誉会長に言わせると、総理大臣の年収を凌駕する創価学会の幹部たちの給料は、創価学会にとっては、ゴミみたいな小さい物だそうです。 

同じ本部職員であっても役職の違い、人によって給料は異なる。創価学会の職員が加入している健保組合のデータによると、1995年現在で3ヶ月の税込平均収入は43万6千円、平均年齢が42.1才となっています。
副会長以上の収入は次の通り。

(会長)秋谷 栄之助
平成5年度5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉
平成5年度4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄
平成5年度5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一
平成5年度4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)

(副会長)青木 亨
平成6年度3635万円 (納税額 1024万円)

その高給だけでは満足できないのか、大幹部の中には、不正をして私腹を肥す者もいる。中央幹部は全国に派遣されるとその地元組織からの接待を受けることもある。また、会員から池田氏宛てに届けられる接遇品も分け与えられる。また、副会長クラスともなると、国会議員に高額な飲み食いをたかることも常態化、池田をはじめとした幹部は海外訪問の際には高額の餞別を受け取っていた。
ーーーーーーーーー

本部職員といっても、所詮は一般人と変わらない生活を送る在家の人間だ。そのような立場の者が、一般会員が捻出した浄財をあてに生活すること自体が、信者を苦しめている行為であるといえないか。

次に、池田氏の年収も驚く数字が並ぶ。

昭和43年 27,747,000円
昭和44年 39,605,000円
昭和45年 78,111,000円
昭和46年 62,051,000円
昭和47年 84,341,000円
昭和48年113,577,000円
昭和49年 113,531,000円
昭和50年 121,982,000円
昭和51年 78,705,000円
昭和52年 51,495,000円
昭和53年 83,352,000円
昭和54年 34,500,000円
昭和55年39,010,000円
昭和56年 75,030,000円
昭和57年 57,420,000円
昭和58年 32,000,000円
昭和59年 72,000,000円
昭和60年 60,000,000円
昭和61年 85,000,000円
昭和62年87,000,000円
昭和63年 250,000,000円
昭和64年 170,000,000円
平成2年 140,000,000円
↑納税額からの推定年収 


平成7年 2億4109万円 4位
平成8年2億1206万円  4位
平成9年 2億3751万円 4位
平成10年 1億7200万円   5位
平成11年 1億5396万円   5位
平成12年 1億1883万円   1位
平成13年 1億3626万円 2位
平成14年 1億1536万円  7位
平成15年1億2774万円  4位
平成16年 1億2895万円  5位
↑四谷税務署管内納税額 順位は管内順位

相対的に、幹部を除く創価学会一般会員は必ずしも裕福ではない。学会最高幹部の納税額を見て困窮している末端の会員は何を思う。 福運を積めるというマヤカシの甘言に釣られて生活を切り詰め、財務と称する金集めに疑いを持たず出した金の行方がこれなんです。

そりゅあー個人資産が2兆円近くになんなんとする池田氏にすれば、冒頭の(注)も頷けます。

広島災害の教訓―変わる地名、消える危険サイン

広島の土砂災害で最も大きな被害に見舞われた安佐(あさ)南区八木地区が、崖崩れの多発地帯を表す「蛇」や「悪」のつく地名だったと言われています。

日本の地名の多くは過去の災害を伝え、後世に警鐘を鳴らすサインですが、時代とともに消えつつあることも事実です。現代の私たちは先人のメッセージをどう受け止めるべきでしょうか。

蛇落地が上楽地に?

八木地区がかつて「八木蛇落地悪谷(やぎじゃらくじあしだに)」と呼ばれていたことは、災害発生後に物好きテレビが騒ぎ全国区になりました。

名古屋大学大学院の研究論文から
オンマウス拡大


田中角栄さんの、日本列島改造論でコンピューター付ブルドーザーが動きだし、国内の地名が随分変わりました。

取り分け被害の大きかった安佐南区八木地区の地名が、全く違ったものだったことは前述したとおり。

画像のような地名は、全国至る所に点在しています。大きな災害が起きた後、当ブログのアクセス解析には地名の由来で検索でくる方が後を絶ちません。

新築、中古住宅を問わず、地名が昔からのものだったかを調べて購入する周到さが必要だと思われます。

大規模な宅地開発地などでは特に注意が必要でしょう。旧名はオクビニモ出しません。プラス平成の大合併でもいくつか消えました。


恰好な譬えが、以下余談、
深草少将と言えば、小野小町の処に九十九夜通った後に雪に埋まり凍死したことで有名だが、問題は「深草」という地名。

以下のように湿地帯であまり地盤も良く無さそう。

京都府京都市伏見区深草。

宮城県加美郡加美町上野目深草。

福島県福島市松川町浅川深草。

福井県越前市深草。

愛知県名古屋市中村区岩塚町深草。

滋賀県愛知郡愛荘町深草。

兵庫県淡路市深草。

宮崎県小林市北西方深草。

【深】: 深田、泥田を意味する。
【草】: フサ・フシ・フセと同様に水辺の底湿地を意味する。


 

 

証拠資料に基づく従軍慰安婦の正体


今まで何度か記事にしてきたことと同じです。

動画で見やすくなっています。


http://youtu.be/idmDRwL7YRw

花は咲く

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Author:憂国の武士
あゝわれ如何にふところの剣は鳴りをひそむとも咽ぶ涙を手に受けて かなしき歌の無からんや。

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