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セウォル号事故その後

この記事は、シンシアリのブログさんより転載です。

淸海鎭(チョンヘジン)海運という社名、覚えていますか?あのセウォル号の所有会社でした。

セウォル号事故の直後、この会社は対国民謝罪をしながら、全航路の免許を返納すると宣言しました。

当たり前ですが船の航路も許可を取らないといけないため、全航路の免許返納は事実的にもう船の運航はしないという意味です。



・・・


ですが、なかなか返納しなかったので、5月になって政府がチョンヘジン海運の航路免許を取り消しました。


すると、チョンヘジン海運は「事故が起きた航路でもないのに免許取り消しとは不当だ」とし、8月に訴訟を提起したことが確認されました。



http://media.daum.net/society/others/newsview?newsid=20141102203006246&RIGHT_REPLY=R9





「後でそれ(免許)を売って遺族に渡すこともできる」と主張しているそうですが・・・

転載終り




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苦情処理

客からのクレーム処理をする部門や、対応のしかたなどは企業・業種によって異なります

アメリカ・シカゴに本拠地を置く「ユナイテッド航空」にクレームをした人に、謝罪の手紙が送られてきたそうです。


ところがその文面が、あんまりではないかと話題になっていました。


「2014年7月17日

■■■■様

ユナイテッド航空での体験をお知らせくださり、誠にありがとうございます。このたびは弊社サービスがお客様のご期待に沿うものではなかったことをお詫び申し上げると同時に、貴重なご意見に感謝いたします。

 弊社ではお客様へのサービスが模範となるレベルに達するよう、そして信頼のおける商品を提供し続けられることを目標としています。お客様が記述してくださった今回の件につきましては、この目標に到達しておりませんでした。(具体的な内容)に関するお客様のご意見は、今後のスタッフの研修などに反映させていく所存です。

つきましては、お客様に残念な思いをさせてしまったことを認めるとともに、今後も弊社を利用してくださることを願って、(具体的な製品名)を同封いたします。

(お客様の名前)、このたびの件をご容赦くださいますよう、今後とも変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます」

文面そのものはごく普通なのですが、(具体的な内容)“SPECIFIC EVENT”(具体的な製品名)“SPECIFIC ITEM”、(お客様の名前)“CUSTOMER NAME”の欄を置き換え忘れてしまったようで、テンプレートそのままであることがバレバレとなっています。

これではいくら丁重な文章であっても何のお詫びにもなっていません。




整形手術

10 Worst Plastic Surgery Disasters 
世間を騒がせた10の悲惨な整形手術より


1.扇風機(風船)おばさん。
オンマウスで拡大 注腰を抜かさないように。

現在48歳のHang Miokuは、顔が崩れていく強い強迫観念にかられ、28歳のとき最初に整形手術を受け、何度も手術を繰り返すうちに一時期風船のように顔が膨らみ扇風機おばさん(風船おばさん)の異名をとったが、本人はそれが普通に見えたのだという。現在は顔に注入した異物を取り除き膨らみは減少したものの傷が多く残る顔となってしまった。
Hang Mioku: the korean plastic surgery addict who injected cooking oil into her own face




2.ジョセリン・ウィルデンシュタイン

4億円以上も整形に投資し、何度も整形手術を行った事で有名なアメリカ人セレブ、ジョセリン・ウィルデンシュタイン夫人は現在60歳。21歳の時に億万長者の画商と結婚し、2児の子どもをもうけたが、夫の心を自分に繋ぎとめておこうとした彼女は何度も整形手術を繰り返したという。そんな努力もむなしく夫に見放され離婚してしまったが、その後も整形手術は繰り返されていたという。
Jocelyn Wildenstein: a US$4 million monster




3.マイケルジャクソン

鼻の手術だけでも10回以上行ったというご存知マイケル
Michael Jackson: more than 10 nose surgeries





4ピート・バーンズ

 デッド・オア・アライブのヴォーカリストとして、1980年代、一躍世界のヒットチャートでトップに立ったことのあるビート・バーンズは、頬の移植、鼻を削って唇にはポリアクリルアミド注射を打ち整形するも、2006年には顔がくずれはじめ、全財産の半分を、再建手術に費やしたことを明らかにしたそうだ。
Pete Burns: famous singer, spent almost all of his life savings on reconstructive surgery





5.デニスアブナー:Catman

キャットマンと呼ばれるこの男性は前に紹介したかと思うが、ほぼ全身にネコプリント刺青を施し、みつくちを裂いて、歯もインプラントでネコ仕様に改造。この場合はまあ失敗とはいえないような気もする。
Dennis Avner: the Catman





6.エリック・スピローグ:Lizardman

現在37歳のエリックは、トカゲに恋焦がれスピリットタン(舌割り)と700時間かけた全身トカゲ柄刺青、眉毛に5個ずつテフロンボーンを入れ、歯を鋭く削り、鼻と耳に杭を差し込んでトカゲ男のできあがり。
Eric Sprague: the Lizardman



7.ドナテッラ・ベルサーチ

現在53歳のファッションデザイナー、ドナテッラ・ベルサーチは、通常小さくするはずの鼻を大きくし、唇を膨らませたコミック調の顔に。豊胸手術も行っており、ほぼ手を加えてない部分はないそうだ。
Donatella Versace: a caricature of herself





8.ジャッキー・スタローン

 シルベスタ・スタローンの母、ジャッキー・スタローンの整形好きも有名。額リフト、頬の移植片、鼻の整形、唇とほぼ全体に手を加えているが徐々に崩れかけてきている。
Jackie Stallone: facelift, brow lift, cheek implants, nose job...





9.アマンダ・ルポア

1990年の初めころからNYのクラブシーンで活躍、ボーイジョージとお友達のアマンダ・ルポアは15歳ではじめての整形手術、高校3年生の時に性転換手術。全身フル美容整形しまくりながら今日に至る。
Amanda Lepore: world's most famous transexual



10.ミカエラ・ロマニーニ

 イタリア社交界の名士、ミカエラ・ロマーニは、プチ整形といわれる手軽な整形手術、ヒアルロンとコラーゲンの乱用で40歳にしてこのようになってしまったことで脚光を浴びた。
Michaela Romanini: italian socialite, famous for her collagen abuse


ソース:http://www.oddee.com/item_96587.aspx




花は咲く

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憂国の武士

Author:憂国の武士
あゝわれ如何にふところの剣は鳴りをひそむとも咽ぶ涙を手に受けて かなしき歌の無からんや。

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