fc2ブログ

R18

画像にタイトルをつけてください。



1
 
影だから・・・・

2
 


3
 
ダックの本場といやぁ

4
 
この程度のことは日本でも茶飯事では?


5
 
アングルの妙というか、


 
スポンサーサイト



警察官に言うべきでは無いセリフ


車の運転をしていれば、時に警察に車を止められることがあります。

スピード違反だったり検問だったり理由は様々ですが、とにかく警察に止められてしまうと無意識のうちに警戒心や敵対心を持ってしまう人も多いようです。


1. 免許証を探すから、このビールを持っていてくれるかな。(ただしテキサスではOK)

2. おまわりさんごめんなさい。スピードレーダー探知機のケーブルをちゃんと挿しておくのを忘れてました。

3. おまわりさんって田舎の人?

4. おい、俺を追いかけるのに時速125kmは出てたぜ、すごいよ。

5. あなたアンディ?それともバーニーなの?

6. 警察官って、別に痩せてなくてもなれるんですね。

7. トランクの中をチェックしたりしないよね?

8. 警察の給料って俺たちの税金から払われてるんだぜ。

9. わお、そりゃすごい。前のおまわりさんは警告だけだったのに。

10. おまわりさんはどうして僕を止めたかわかってる?Ok、ちゃんと理由がわかってるかなと思って。

11. 他の車たちにスピード合わせてついていったんです。はい、わかってます、周りに車がいないってことも。それだけ周りの車がずっと前にいるってことなんです。

12.(警官が「目が赤いぞ、酔っているのか?」と聞いてきたとき)うわ、おまわりさんこそ目が涙ぐんでる、ドーナツ食べるところだったの?

人を食った言い方ばかりなので警官の心象を悪くするのは当然ですが、実際に言う人のイメージがなんとなく想像ついてユーモラスですよね。

アイルランドの釣り人

その日は雨が強く、アイリッシュパブの前には大きな水たまりができていました。

横にはおじいさんが独りで立ち、糸のぶらさがった棒を持って水たまりの中で上下に揺すっています。


はて、いったい何をしているのだろうか?
 興味を持った紳士は、声をかけてみることにしました。



「釣りじゃよ」とおじいさんは答えます。

 「かわいそうに、老いぼれてしまったのだな」
紳士はパブで一緒に飲まないかと誘ってみました。

ウィスキーをすすりながら、談笑を始める2人。

ふと紳士は疑問に思って尋ねました。
「ところで今日は、いくつ釣れたんだい?」


するとおじいさんは答えました。
 「おまえさんが8番目だよ」


多くの人を感心させた
アイルランドの釣り人というお話でした。

http://www.reddit.com/r/Jokes/comments/2lv52a/irish_fisherman/

カナダとイタリア

 

オランダはカナダに感謝の印として、毎年チューリップの球根を2万株も贈っているそうです。

その理由は70年前に起きた、ある特殊な事情によるものでした。

時は1940年、第二次世界大戦までさかのぼります。

この年オランダはナチス・ドイツによって占領され、ユリアナ王女(1948年に女王に即位)は長女ベアトリクスと次女イレーネを連れてカナダに亡命しました。

当地で三女(マルフリーテ王女)を身ごもったユリアナ王女でしたが、当時の法ではカナダで生まれるとイギリス国籍になり、さらに「皇族はオランダ領で出産しなくてはならない」という決まりがあったことから、マルフリーテ王女の王族資格さえも失いかねない状況に陥っていました。

(1945年に終戦を迎えるとユリアナ王女は本国に戻り、1948年に母ウィルヘルミナ女王から王位を譲渡され、女王に即位しています。)しかしながらこの状況に理解を示したカナダ政府は、ユリアナ王女が滞在する首都オタワの病室を、オランダの治外法権区域とする粋なはからいをしたのです。


  この特例により、三女マルフリーテ王女の王族としての権利は守られ、国会議事堂では誕生を祝福してオランダ国歌の演奏とオランダ国旗が掲げられました。

このことに感謝したオランダは1946年以降、毎年カナダに友好の印としてチューリップの球根を贈り続けているのです。

 一方のカナダでは、毎年5月になると首都オタワで「チューリップ・フェスティバル」が開催され、100万本のチューリップが50万人の来場客の目を楽しませています。

 

 フェスティバルにはマルフリーテ王女殿下も、たびたび訪れているそうです。(写真は2002年)こうした事情から、今日でもオランダとカナダはとても友好的な関係が続いているとのことです。

余談:両国民によると、いつもはとても友好的な2国だけど、スピードスケート競技が始まるやいなや、一変して敵対関係になるとのことです。

情けは人の為ならず。ですね。

秘書を首にした理由

※NINJATOOLS下の再生ボタンでnocturneピアノ生演奏が聴けます。

秘書でなくとも上司が部下をクビにする理由は、なにかと興味深いものです。海外で人気となっていた、とある男が秘書をクビにした白書をご紹介です。


先週は僕の誕生日だった。
その日の朝はあまり気分が優れなかった。妻はやさしく、誕生日おめでとう。

と声をかけてくれるだろうか、プレゼントを何かもらえるかな、なんて期待をしつつ、朝食をとるため階段を降りた。

だけど妻は「誕生日おめでとう」どころか、「おはよう」さえ言わなかった。

これが結婚ってやつだなと思った。でもきっと子供たちなら覚えてくれているだろう。

しかし子供たちは朝食の間、何ひとつ言わなかった。
会社へ着くと、秘書のジェーンが、おはようございます。そして誕生日おめでとうございます!

と言ってくれた。少なくとも覚えてくれた人がいると知り、気分が少しよくなった。

昼の1時まで仕事をしたあと、ジェーンがドアをノックしてこう尋ねた。今日は外がとてもいい天気ですわ。せっかくの誕生日なのですから、外でランチでもしませんか?私と2人で。

僕はこう答えた。
ありがとう、ジェーン。今日受けた言葉の中で一番感動したよ。よし行こう。

ランチは普段行くような店ではなく、ひと目に付かない席のある小さなレストランを選んだ。2人ともマティーニを片手に食事をとても楽しんだ。

会社に戻るときにジェーンが言った。
せっかくのいい天気なんですから…会社にもどらなくてもいいですよね?

僕は、いいかもね。
何か考えがあるのかい?と尋ね返した。

彼女は言った。
私の部屋に行きましょう。

彼女のマンションに着くと、ジェーンは僕に向かってこう言った。寝室にちょっと行って戻ってきますわ。いいかしら?

「OK」僕は緊張しつつ答えた。
彼女は寝室に行き、2分くらい経って、大きなバースデーケーキを持って出てきた。後ろから妻、子供たち、私の友人や、職場のみんなまでがハッピーバースデーを歌いながら出てきた。

僕はただ、そこに座っていただけだった…

そこのソファに…

裸で…。

http://ja.scribd.com/doc/28415/Why-I-fired-my-secretary-today


花は咲く

プロフィール

憂国の武士

Author:憂国の武士
あゝわれ如何にふところの剣は鳴りをひそむとも咽ぶ涙を手に受けて かなしき歌の無からんや。

ホームページ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2プロフ
ブロとも一覧
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR