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創価学会幹部の年収

創価学会幹部の年収

(注)池田名誉会長に言わせると、総理大臣の年収を凌駕する創価学会の幹部たちの給料は、創価学会にとっては、ゴミみたいな小さい物だそうです。 -引用記事参照

同じ本部職員であっても役職の違い、人によって給料は異なる。創価学会の職員が加入している健保組合のデータによると、1995年現在で3ヶ月の税 込平均収入は43万6千円、平均年齢が42.1才となっています。
副会長以上の収入は次の通りだ。

(会長)秋谷 栄之助
平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉
平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄
平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一
平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)

(副会長)青木 亨
平成6年度 3635万円 (納税額 1024万円)

その高給だけでは満足できないのか、大幹部の中には、不正をして私腹を肥す者もいる。中央幹部は全国に派遣されるとその地元組織からの接待を受けることもある。また、会員から池田氏宛てに届けられる接遇品も分け与えられる。また、副会長クラスともなると、国会議員に高額な飲み食いをたかることも常態化、池田をはじめとした幹部は海外訪問の際には高額の餞別を受け取っていた。
ーーーーーーーーー

本部職員といっても、所詮は一般人と変わらない生活を送る在家の人間だ。そのような立場の者が、一般会員が捻出した浄財をあてに生活すること自体が、信者を苦しめている行為であるといえないか。

次に、池田氏の年収も驚く数字が並ぶ。

昭和43年 27,747,000円
昭和44年 39,605,000円
昭和45年 78,111,000円
昭和46年 62,051,000円
昭和47年 84,341,000円
昭和48年 113,577,000円
昭和49年 113,531,000円
昭和50年 121,982,000円
昭和51年 78,705,000円
昭和52年 51,495,000円
昭和53年 83,352,000円
昭和54年 34,500,000円
昭和55年 39,010,000円
昭和56年 75,030,000円
昭和57年 57,420,000円
昭和58年 32,000,000円
昭和59年 72,000,000円
昭和60年 60,000,000円
昭和61年 85,000,000円
昭和62年 87,000,000円
昭和63年 250,000,000円
昭和64年 170,000,000円
平成2年 140,000,000円

↑納税額からの推定年収 『創価学会打倒の反乱』段勲著から引用

平成7年 2億4109万円 4位
平成8年 2億1206万円 4位
平成9年 2億3751万円 4位
平成10年 1億7200万円 5位
平成11年 1億5396万円 5位
平成12年 1億1883万円 1位
平成13年 1億3616万円 2位
平成14年 1億1537万円 7位
平成15年 1億2774万円 4位
平成16年 1億2895万円 5位

↑四谷税務署管内納税額 順位は管内順位
創価学会幹部の年収

(注)池田名誉会長に言わせると、総理大臣の年収を凌駕する創価学会の幹部たちの給料は、創価学会にとっては、ゴミみたいな小さい物だそうです。 -引用記事参照

同じ本部職員であっても役職の違い、人によって給料は異なる。創価学会の職員が加入している健保組合のデータによると、1995年現在で3ヶ月の税 込平均収入は43万6千円、平均年齢が42.1才となっています。
副会長以上の収入は次の通りだ。

(会長)秋谷 栄之助
平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉
平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄
平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一
平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)

(副会長)青木 亨
平成6年度 3635万円 (納税額 1024万円)

その高給だけでは満足できないのか、大幹部の中には、不正をして私腹を肥す者もいる。中央幹部は全国に派遣されるとその地元組織からの接待を受けることもある。また、会員から池田氏宛てに届けられる接遇品も分け与えられる。また、副会長クラスともなると、国会議員に高額な飲み食いをたかることも常態化、池田をはじめとした幹部は海外訪問の際には高額の餞別を受け取っていた。
ーーーーーーーーー

本部職員といっても、所詮は一般人と変わらない生活を送る在家の人間だ。そのような立場の者が、一般会員が捻出した浄財をあてに生活すること自体が、信者を苦しめている行為であるといえないか。

次に、池田氏の年収も驚く数字が並ぶ。

昭和43年 27,747,000円
昭和44年 39,605,000円
昭和45年 78,111,000円
昭和46年 62,051,000円
昭和47年 84,341,000円
昭和48年 113,577,000円
昭和49年 113,531,000円
昭和50年 121,982,000円
昭和51年 78,705,000円
昭和52年 51,495,000円
昭和53年 83,352,000円
昭和54年 34,500,000円
昭和55年 39,010,000円
昭和56年 75,030,000円
昭和57年 57,420,000円
昭和58年 32,000,000円
昭和59年 72,000,000円
昭和60年 60,000,000円
昭和61年 85,000,000円
昭和62年 87,000,000円
昭和63年 250,000,000円
昭和64年 170,000,000円
平成2年 140,000,000円

↑納税額からの推定年収 『創価学会打倒の反乱』段勲著から引用

平成7年 2億4109万円 4位
平成8年 2億1206万円 4位
平成9年 2億3751万円 4位
平成10年 1億7200万円 5位
平成11年 1億5396万円 5位
平成12年 1億1883万円 1位
平成13年 1億3616万円 2位
平成14年 1億1537万円 7位
平成15年 1億2774万円 4位
平成16年 1億2895万円 5位

↑四谷税務署管内納税額 順位は管内順位

創価学会

相対的に、幹部を除く創価学会一般会員は必ずしも裕福ではない。学会最高幹部の納税額を見て困窮している末端の会員は何を思う。 福運を積めるというマヤカシの甘言に釣られて生活を切り詰め、財務と称する金集めに疑いを持たず出した金の行方がこれなんです。

追記予定あり。


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Author:憂国の武士
あゝわれ如何にふところの剣は鳴りをひそむとも咽ぶ涙を手に受けて かなしき歌の無からんや。

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